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早朝の一人語り♪ [書けないイマイの浪花節]

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お盆ですね。
皆さま、この時期は、帰省されていたり、親戚と集まったりされているのでしょうね。

昨晩は、夢に、父と母が登場しました。

私と父が、一緒に帰宅すると、玄関に太い葱が植えてあり、 「お母さんらしいね、こんなところに、葱植えてるよ」 なんて話しながら家に入ると、母はおらず、テーブルに置手紙が。 それには “代官山の会社に就職が決まった” と書いてありました。 私は、状況に戸惑い、急なことにびっくりして、泣いてしまう……という夢です。


実は昨日、お墓参りの後、家に戻って来てから、

「たまには、お父もお母も、夢に出て来てね~」

と私が言ったので、、、
父と母が、律儀に、夢に出て来てくれたのかな? などと思っております。
正確には、母は留守でしたけども。


最近は体が疲れてしまい、気疲れもあるのかな~^^帰宅してから夜、文章が書けません。
「今日はやるぞ~!」
と思っていても、いつのまにか居眠り……。
副業生活は、ラクではないなぁと、つくづく。
でも、夜の時間を有効に使えるのは、やっぱり捨てがたい。


久々に涼しい朝。
今日は、早く目覚め、すでに一仕事終え、
さっき、朝ごはんに、ご飯、納豆、お味噌汁、ひじき煮を食べました。
金魚にも、ごはんをあげ、今は、ゆっくりとモーニングコーヒーを頂いています。
今日は、なんだか、やれる気がする!
皆さまにとっても、良い一日でありますように♪


2017-08-14 07:25  nice!(2)  コメント(0) 
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洗濯機さんありがとう♪+冷蔵庫さんも♪ [ちょいと休憩♪]

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15年使っていた三菱電機の洗濯機が壊れました。
ふたのところのロックがかからなくなってしまったのね。

それで、街の電気屋さんで、新しい洗濯機を頼んだのですが、
連休前だったのですぐには届かなくて、
3日間は、コインランドリーを使うことに…。
でも、下着とかTシャツはお風呂で自分のを手洗いしてもらい、
なんとかもちこたえました。

いやはや、この夏の暑い時期、洗濯機使えないのは、ほんと大変でした。
日頃、

「洗濯めんどくさいよ~」

と思いがちなのですけど、

「気持ち悪い、はやく洗濯したいよ~っ」

と気持ちも大きく揺れて変化して。
いや、これ、いかに、日頃は楽に家事をしているかを思い知らされた感じです。


そして、新しい洗濯機がやってきて、古い洗濯機とはお別れのとき。

「15年間、毎日毎日、本当にありがとうね、お疲れ様」

労いの言葉をかけて、軽トラに乗せられていった、うちの洗濯機。
もっと、丁寧に使ってあげればよかったかな、
いつも忙しい中、バシバシふたを閉めたり乱暴な洗い方をしたりしてた気がして。


じつは、その2日後、今度は、冷蔵庫が冷えなくなってしまいました。
これはダメなパターンか、修理に来てもらって直ればいいけど…
そう思いながら、中身を空っぽにして、きれいに掃除したら、急に冷え始めて直ったという…。

「新しい洗濯機がきて喜んでいたから、オレも頑張ってるのに…って、冷蔵庫が怒っちゃったかな?」

と思わざるを得ないような、そんな出来事でした。
でも、冷蔵庫まで壊れたら、相当な出費だったろうからね、
電気屋さんに聞いたら、こういうのを「冷蔵庫の暴走」と言うのだそうですが、
怒りを鎮めて文字通り、冷静になってくれてよかったよかった。

それにしても、うちの三菱電機の冷蔵庫も、既に13年の歴史が。

「これからも、よろしく頼むよ!」

そう、ねぎらいの言葉をかけて、本体を、ポンポンしたのは言うまでもありません。
結局、冷蔵庫の大掃除をして、ピカピカになったので、終わり良ければ総て良し、ですナ♪


2017-07-18 17:12  nice!(4)  コメント(0) 
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文栄堂さん♪ [ちょいと休憩♪]

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小学生の頃、ジャージのまま、立ち読みに行った本屋さんが、文栄堂さん。
ここの本屋さんで、ドラえもんの2巻を買ったのが、自分のおこづかいの最初の買い物だったんだよね。
お休みの日は、探偵推理クイズ本のコーナーで、足がしびれるまで立ち読みしたし、
発売日になると、りぼんやジャンプを買うのが楽しみだったなぁ。平凡とか明星とか、当時はお正月になると買っていた。
少女向けの星占いの本を最初に買ったのも、ここだったなぁ。それでホロスコープつくって。
中学生になってからも、雑誌や漫画、ノートを買ったりして、よく通ったっけ。
アニメージュとか、ムーとか、今もあるよね。
友達なんて、恐怖新聞をお取り寄せしてた。
高校生になる頃には、他にも本屋さんができたから、そちらに行くこともあったけど、
通学路からちょっと足を延ばして、友達と一緒に毎日のように通ってた。
教科書や参考書を買うのも、ここだった。
お父さんは、グインサーガの新刊が出る度に買っていたしね。

そんな様々な本との出会いをもたらしてくれたのが、文栄堂さんだったの。

その本屋さんにね、久しぶりに行って来たんだ。
店内は、規模が半分になっていて、本よりも文具や雑貨コーナーがメインな感じになっていたけどね、
びっくりしたのは、文庫本コーナー。
ほんの2段くらいの棚しかない中に、自分が愛読している、もしくは、これから読みたいと思っている本が並んでいたの(以下敬称略)
・和辻哲郎「風土」
・ドストエフスキー「罪と罰」
・シュリーマン「古代への情熱」
  ↑ ↑ ↑
尊敬してやまない、シュリーマンさんの本が、現役の本屋さんで並んでいるとは!!!
その他にも、岩波文庫がならんでいたり、昔懐かしいファンタジー系文庫もあって。
その下の棚には、めっっちゃ劣化した古本がならんでいて、
・易経
とか。。。
ホントかしら、この少ない冊数の中での、自分好みのすごいヒット率。
なつかし、なつかし、また、来ようっと。
そして、今日は文具しか買わなかったけど、今度は、ちゃんと本を買おう('v')ノ


2017-05-29 17:05  nice!(7)  コメント(0) 
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